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作業ログカメラ

作業ログカメラ

梱包・開梱などの作業を録画!作業ログカメラ


運用イメージ

1.指示書・ピッキングリストなどのバーコードを読み取ると、録画を開始します。
 ※録画開始は、ボタン押下や番号入力などカスタマイズできます。

2.作業者の手元を上部設置のカメラにより撮影します。
 ※複数カメラや位置、解像度などはカスタマイズできます。

3.作業を終えたら梱包した段ボールを動かし、
 段ボールで隠れていた机上のQRコードを読み取り、録画を終了します。
 ※録画終了は、ボタン押下やセンサーなどカスタマイズできます。


導入メリット①:誤出荷の防止

クレーム対応時間の削減
 


誤出荷時の「誰が・いつ・
何を梱包したか」を即座に確認。
原因究明や顧客対応に要する時間を
削減し、クレーム対応の迅速化と
現場負担の軽減を実現します。

誤出荷・再発送コスト・
作業の削減


誤出荷を未然に防ぐことで、
無駄な作業・費用を削減。
利益を圧迫する見えない損失を
低減します。

荷主などのクライアント
からの信頼度向上


誤出荷防止による高品質な
物流サービスを実現。
荷主からの信頼獲得と
顧客満足度向上につながり、
安定的な取引関係の構築に貢献します。

導入メリット②:梱包品質の均一化

作業完了時間の明確化
 


梱包・開梱作業の完了時間を自動記録。
「見える化した時間」で、計画的な
作業スケジュールを作成できます。
生産性向上や人員配置を最適化する
ことが出来るため、納期遵守の強化を
支援します。

繫忙期でもミスの
少ない作業の実現


繁忙期では作業量の増加に伴い、
普段は起こりえないような
ミスや見落としが発生。

そんなヒューマンエラーを未然に
防止するため、作業の指示・
見本の一環として動画を活用できます。

熟練者依存の解消
 


ベテラン作業者のノウハウを仕組み化。
誰でも同じ手順で作業できるため、
属人化を防止し、人員入替時でも
安定した品質を実現します。

導入メリット③:作業動画の様々な活用

梱包作業単位で
動画ファイルを保存
 


「誰が」「いつ」「何を」行ったか、
作業ごとに録画されます。

録画した動画を検索して
簡単に確認・エビデンスの
取得ができる


指示書などの作業番号の読み取りから
始めれば、作業番号でも動画の検索が
可能です。

動画を探す際に特定しやすい為、確認が
必要な際にも即座に対応が可能です。

即対応し明確な回答ができるため、
クライアントからの信頼向上に
繋がります。


よくあるご質問

カメラの解像度はどのくらいですか

標準のカメラ解像度は1920px×1200pxです。
ただし、お客様の運用環境やストレージ容量、ご利用目的によって最適な解像度は異なります。

例えば、
・作業者の手元の動きが確認できればよい
・取り扱っている商品まで識別できるようにしたい
・商品のラベルや品番まで確認できるようにしたい

など、ご要望に応じて最適な解像度をご提案いたします。

録画した動画の保存先はどこになりますか?

基本はパソコンのローカルに保存されます。

こちらもお客様の作業環境に応じて別途ご提案が可能です。



デュプロは導入前もお客様に寄り添います


ご用途にあった機種をご用意します。

お客様に合わせてご提案させていただきます。

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